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九州南部に依然活発な雨雲 引き続き災害に要警戒(2022年7月19日)
https://www.youtube.com/watch?v=B430LYvYgzg
今後、線状降水帯が発生する可能性は低くなりましたが、九州南部には活発な雨雲が掛かり続けています。
20日夕方にかけて、さらに最大で180ミリの大雨が降る予想で、19日夜も災害の発生に警戒が必要です。
19日未明から早朝に線状降水帯が発生した九州北部や山口、それに記録的な大雨になった京都、滋賀はすでに雨が弱まっています。
ただ、これまでに降った雨で土の中には多くの水分が含まれていて、土砂災害の危険度は高いままになっています。
低い土地の浸水などにも注意が必要です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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