新名神高速道路の工事現場で鉄骨10本が落下 男性作業員が下敷きになり死亡 滋賀・大津市
滋賀県大津市大石東の新名神高速道路の工事現場で14日、19歳の男性作業員が落ちてきた鉄骨の下敷きになり、死亡しました。県警などによりますと、1本重さ400キロある鉄骨が10本、建設中の橋から落下したということです。
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滋賀県大津市大石東の新名神高速道路の工事現場で14日、19歳の男性作業員が落ちてきた鉄骨の下敷きになり、死亡しました。県警などによりますと、1本重さ400キロある鉄骨が10本、建設中の橋から落下したということです。
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