- 標高300mで育つ甘い『りんご』兵庫・豊岡市の神鍋高原で収穫期 今は「ひめかみ」(2022年9月13日)
- ポーランドに“異例の対応” ODA対象国として支援(2023年3月23日)
- 【“もしトラ”失速?】米大統領選たった1か月で何が…ハリス氏僅差でリードのワケを上智大・前嶋和弘教授が徹底解説!Z世代がけん引するSNS戦略とは|アベヒル
- 東海道・山陽新幹線で遅れや運休 東京駅でも混乱続く 利用客「思ったよりも遅れている」今後も各駅で入場規制のおそれ|TBS NEWS DIG
- 【解説】実は知らない“更年期”男性も40代後半で…「受診の目安」となる症状は?
- のと鉄道も甚大被害…ベテラン整備士の覚悟「このまま終わらぬ」土砂崩れで線路寸断【羽鳥慎一モーニングショー】(2024年1月17日)
厚労省専門家会合開催 オミクロン株スクリーニング結果も公表
厚生労働省ではコロナ対策を政府に助言する専門家組織の会合が開かれ、感染が急拡大している全国の感染状況について分析が行われています。
後藤茂之 厚労相
「オミクロン株については約8割の都道府県で感染が確認されており、今後、感染拡大が急速に進むことを覚悟しなければなりません」
会合では全国で市中感染の報告が相次ぐオミクロン株のスクリーニング検査の結果が提出されました。
その結果、先月27日から今月2日にかけて全国で検査を行ったコロナ陽性者およそ2000人のうち、暫定値でおよそ46%にオミクロン株の疑いがあるということです。(06日18:28)



コメントを書く