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高低差408m難関コース「みかた残酷マラソン全国大会」コロナで“3年ぶり”の開催(2022年6月13日)
兵庫県香美町では、高低差408mの山間を走るマラソン大会が3年ぶりに開催されました。
6月12日(日)に、全長24km、高低差408mの難関コースでしられる「みかた残酷マラソン全国大会」が3年ぶりに開催されました。
今回で28回目を迎えますが、新型コロナウイルスの感染拡大により去年とおととしは中止に。今年は全国から2600人が参加し、山間のうねりが連なる険しいコースを駆け抜けました。
大会では、完走者には記念のTシャツが贈られたほか、世代別の男女10部門で上位の6人に、但馬ビーフや地元の新米などが贈られました。
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