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「イスラム国」が残したモノ 公開処刑、誘拐、自爆テロ…イラク第2の都市モスルの現実【難民企画第3弾】
人口200万人を抱えるイラク第二の都市・モスル。2014年6月10日、一夜にして「イスラム国」の手に落ちたこの街は、指導者・バグダディが「イスラム国」建国を宣言したことで世界にその名を響かせることとなる。以来3年間にわたって続いた過酷な日々。数多くの難民を生み出した街では、一体なにが起きていたのか?
繰り返された公開処刑、自爆テロ、子どもの誘拐…15年ぶりにモスルを訪れたディレクターの前に広がっていたのは一面の瓦礫と化した街並みだった。「イスラム国」統治で生まれた家族を引き裂く悲劇、殺人もその一環とする教育、奴隷によって張り巡らされた巨大なトンネル、街の復興に尽力する日本のNPO。廃墟のなかにはミイラ化した兵士たちの遺体が放置されていた…。
※2018年11月に「ウェークアップ!ぷらす」及び「情報ライブミヤネ屋」で放送されたVTRの再編集版です
▼【難民シリーズ第1弾】「春香クリスティーンが見た難民の道」バルカンルート2000キロの旅
▼【難民シリーズ第2弾】「ロヒンギャの涙」“民族浄化”の実態 過酷キャンプ生活
▼ディレクターが語る取材の裏側
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#イスラム国 #ISIS #イラク #モスル
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