- 日大の緊急理事会で幹部“隠蔽ではない” 一方 参加した理事からは「幹部が報道対応できていない」 アメフト部の“薬物事件”に現役部員が新証言【news23】|TBS NEWS DIG
- 【速報】静岡県に線状降水帯が発生 顕著な大雨に関する情報を発表 気象庁(2023年6月2日)
- 新型コロナ 東京都きょう新たに1万823人感染発表 前週から1870人減少
- 処理水放出めぐり…水産物商談会で中国の業者から心配する声も(2023年8月24日)
- 【ニュースライブ 5/24(水)】無人販売店で窃盗男逮捕/「ここに神様はいない」賽銭箱破壊/投資話称した「マルチ商法」の実態/叔母にもタリウムか/全国初「チャットGPT」条例案 ほか【随時更新】
- 【まん延防止】兵庫県、大阪・京都と足並みそろえ、飲食店に時短要請へ 認証店は酒提供を選択可能に
ゼレンスキー大統領「現実を直視する必要もある」(2022年5月28日)
ロシアへの強硬姿勢を貫いてきたウクライナのゼレンスキー大統領が「我々は現実を直視する必要もある」と語り、停戦に向けて柔軟に対応する意思を示しました。
ゼレンスキー大統領は27日、ロシアとの停戦について「プーチン氏との会談を強くは望んでこなかったが現実を直視する必要もある」と述べて、国民の命を守るためにも柔軟な対応を取る意思があると明らかにしました。
一方で、ロシアの海上封鎖が続き、2200万トンの穀物がウクライナの貯蔵施設から輸出できずにいると語り、「ロシアは意図的に世界の食糧危機を引き起こしている」と強く非難しました。
また、11月にインドネシアで開かれるG20の首脳会合には「出席したい」との意向を明らかにしました。
ただ、戦争が続いていれば「ウクライナを離れることはできない。国民と一緒に残る」と述べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く