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燃料高騰や畑に地雷・・・ウクライナの農業“深刻”(2022年5月19日)
国土の7割が農地のウクライナでロシア軍の侵攻後、燃料価格の高騰や畑に埋められた地雷の被害などで農家の多くが作付けできず、深刻な影響が出ています。
畜産を営む男性:「種をまき終えるための費用が足りないと豚のえさのコーンと小麦が不足する」
畜産業を営む男性はロシア軍の侵攻後、燃料価格の高騰で資金が足りなくなり、銀行からおよそ400万円の融資を受けることになりました。
ただ、先行きは見通せず、「6割の収入を占めるブタの飼育を今後、十分にできなくなるかもしれない」と懸念しています。
また、キーウの農業組合長は「3割を超える農家が畑に砲撃を受けたり、地雷を埋められた」と農地への深刻な被害を訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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