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米サキ報道官 最後の記者会見(2022年5月14日)
退任を発表しているホワイトハウスのサキ報道官が最後の定例記者会見に臨み、記者とのやり取りを振り返り、「これこそ民主主義の実践だ」と感謝の意を示しました。
ホワイトハウスのサキ報道官は13日、最後の記者会見でバイデン大統領やジル夫人、同僚らに感謝の言葉を述べました。
サキ氏はトランプ前政権で途絶えていたホワイトハウスの定例記者会見を再開させ、政府の見解や方針を伝え続けてきました。
連日のように顔を合わせた記者に対しても「この国を強くしてくれた」と感謝の意を示しました。
サキ報道官:「記者の皆さんは私に挑戦し、私を追及し、議論し時には意見が対立することもあったが、これこそ民主主義の実践です。民主主義が機能しているということなのです」
後任には黒人女性として初めてとなるジャンピエール副報道官が昇格し、サキ氏が復活させた定例記者会見を引き継ぐ意向を示しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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