- 【8月3日は「ハチミツの日」】連日の猛暑でミツバチに“異変” 収穫量が大幅に減少
- 【続・防衛】次期戦闘機も輸出可能に?賛否渦巻く中、「防衛産業」に新規参入が続々…日本の平和は守れるのか?【かんさい情報ネットten.特集/ゲキ追X】
- 東京・国立市の“婚活パーティー” 男女年齢差で“苦情”…市が謝罪「適切ではない」(2023年2月23日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』主力戦車や重火器の供与など ヨーロッパ9か国が共同声明/ プーチン氏“ロシア軍の総兵力約3割増強”/ ヘリ墜落、14人死亡 など(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】青葉被告に死刑判決 完全責任能力ありと認める 36人殺害の京都アニメーション放火殺人事件
- SNSや通販サイトがモノクロに… 中国・江沢民氏死去で追悼ムード広がる(2022年12月1日)
【解説】バイデン大統領“武器貸与法”署名・成立 戦況に影響は? ウクライナ侵攻
ロシア軍がウクライナ東部や、南部の制圧を目指していますが、ウクライナ側は激しく抵抗しています。
その南東部・マリウポリ最後の砦とされる、アゾフスタリ製鉄所では、立てこもっている現地の治安組織「アゾフ連隊」などに対し、ロシア軍が空と地上からの攻撃を続けています。マリウポリ市長の顧問によると、製鉄所には少なくとも100人の民間人が、いまだ取り残されているといいます。
「アゾフ連隊」のメンバーは10日、NNNの取材に対し、「武器や弾薬が足りていない」と強調した上で、欧米からの軍事支援が届けば、攻勢に転じることもできるとの認識を示しました。
こうした中、アメリカのバイデン大統領は9日、ウクライナへの支援を強化するため、「武器貸与法」に署名し、成立しました。これにより、武器などを貸与する際、手続きが簡略化され迅速な支援が可能となります。今後の戦況への影響はあるのでしょうか?
防衛省の研究機関「防衛研究所」の主任研究官で、ロシア安全保障などが専門の山添博史さんが詳しく解説します。
(2022年5月11日放送「news every.」より)
#アメリカ #バイデン大統領 #ロシア #ウクライナ #日テレ #newsevery #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Twitter https://twitter.com/news24ntv
TikTok https://ift.tt/Z6EimbQ
Facebook https://ift.tt/diLDSlM
Instagram https://ift.tt/3ofPU8L
◇【最新ニュース配信中】日テレNEWS
https://news.ntv.co.jp/



コメントを書く