- 今週末は暑い!各地で35度予想も 熱中症対策としていま注目の「無料給水所」 何も注文せず給水のみでもOKの飲食店も|TBS NEWS DIG
- フィリピン特殊詐欺事件で“かけ子”の26歳女に懲役4年を求刑 「恐怖を覚えたが逃げられなかった」|TBS NEWS DIG
- 旧統一教会・勅使河原本部長「メディアに出ないで」 長男焼身自殺の父親に要請|TBS NEWS DIG
- 元妻「目の前にいたら文句を言ってやりたい」「私は何年も人殺し扱い」“紀州のドン・ファン”裁判
- 【4人が死亡】神戸市の共同住宅で火事 8人死傷 高齢者などが多く住んでいたか
- #shorts “消えた外国人観光客”発見…東京入管“摘発の瞬間”「日当6500円」日本に不法出稼ぎ
【いつ実用化?】iPS治療の未来 山中教授「中間地点は過ぎた」
iPS細胞の研究で2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授が、設立から12年務めた研究所の所長を3月に退任し、一人の研究者へと戻りました。なぜ研究者へと戻ったのか。news zeroの取材に対し、山中教授は「やり残していることがある」と語りました。
また、iPS治療の実用化については、「マラソンに例えると、中間地点を過ぎた」「iPS細胞を使った治療も比較的早期に行われる可能性がある」と期待を寄せました。
(2022年5月6日放送「news zero」より)
#iPS細胞 #iPS治療 #山中伸弥教授 #日テレ #newszero #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/EMPlI7U
Instagram https://ift.tt/O0Vjmfz
TikTok https://ift.tt/oHnxVFT
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp

コメントを残す