- 【専門家解説】北朝鮮“弾道ミサイル”発射 なぜ今? 今後は…
- 【単独直撃】立憲・野田代表「打倒自民党で終わらせる戦いではもうダメ」石破総理と急接近の真意明かす “右派伸張の防波堤に”|ABEMA的ニュースショー
- 【ライブ】車いすテニス・国枝慎吾選手 引退記者会見――車いすテニス界の第一人者として活躍 / 四大大会では歴代最多50度の優勝 (日テレNEWS LIVE)
- 【約5万枚】市街地でカレンダー散乱… 一時車線規制も 大阪市
- 【小笠原諸島・硫黄島沖】8月にも噴火が数分間隔で発生 海面には軽石確認
- 【おいしい!】100年床のぬか漬けも⁉︎ “発酵のまち”に根付く健康食のヒミツ 『news every.』16時特集
首都高速125kmで爆走も“ルーレット族”取り締まり(2022年5月1日)
ゴールデンウィークの深夜、首都高速を暴走するいわゆる「ルーレット族」が増えるため、警視庁が不正改造車を取り締まりました。
取り締まりは先月30日午後11時から3時間、首都高速の芝浦パーキングエリアで集中的に行われました。
警視庁によりますと、摘発された違反は10件で、内訳は排気音を大きくするために車のマフラーを違法に改造するなどの整備不良が4件、スピード違反が6件でした。
最も悪質なスピード違反は60キロ制限の場所を125キロで走っていました。
首都高速を暴走する「ルーレット族」が関係するとみられる事故は今年、4件起きています。
そのうち1件は多重事故になり、運転していた男子大学生が死亡しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く