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体育の持久走後に男児が死亡…第三者委「マスクが死亡の直接的な原因とは考えにくい」(2021年12月24日)
大阪府高槻市の小学校で、男子児童が持久走の後に死亡した問題で、高槻市の第三者委員会が調査結果を公表しました。
今年2月、高槻市の小学校で当時小学5年の男子児童が体育の授業の持久走の後、体調が急変して、搬送先の病院で死亡しました。高槻市の教育委員会は「男児のあごにマスクがかかっていたものの死亡とマスクとの因果関係はわからない」としていました。
高槻市が設置した第三者委員会は12月24日、『男児が死亡した原因は特定できなかった』『学校側の対応に問題はなかった』としました。また『児童がどのようにマスクを着用していたかはわからず、(医師の一般的な見解に基づくと)マスクが死亡の直接的な原因とは考えにくい』としました。
(死亡した男児の父親)
「倒れた時にすでに(マスクを)外していたのか、僕らとしてもまだ納得いかない点がたくさんある」
高槻市は、学校活動に問題はなかったとされたことから、中断していた持久走を来年1月以降は再開するとしています。
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