- 和歌山 紀の川増水「水につかり」 海南市“たった1時間で増水”(2023年6月2日)
- 【大阪選挙区】4議席を18人が争う…候補者たちはどんな人?それぞれが『訴えること』まとめ 参議院選挙(2022年7月5日)
- #shorts 【モー娘。’23 野中美希】特技の英語で写真集『daydream』をアピール!!「おしりの筋トレをしました」
- 【ニュースライブ 7/10(水)】“辞職要求”受け斎藤知事 辞職否定/商店経営者 血を流して死亡/投資詐欺か会社役員とのやりとり入手 ほか【随時更新】
- サルの母 決めた遊び場から出ると赤ちゃんをすぐに抱っこ(2023年10月13日)
- 【密着】FC今治広報&ゴルフ研修生!輝き働く女性たち 愛媛 NNNセレクション
小児がん種別ごとの生存率初集計で大人より高い傾向(2021年12月24日)
https://www.youtube.com/watch?v=sDEpY5kYJo0
小児がんの患者について5年後の生存率が、がんの種別ごとに初めて集計され、いずれも大人より高い傾向を示していることが分かりました。
国立がん研究センターなどは2013年と2014年に全国437の施設でがんと診断され治療を受けた0歳から13歳までの子どもについて5年後の生存率を初めて集計しました。
その結果、5年後の生存率は患者が多い白血病で88%、脳腫瘍(しゅよう)で74.6%などだったということです。
国立がん研究センターは「医療技術が進んでいるため、いま治療中の人たちにこれらのデータが当てはまるものではない」としています。
一方、2009年にがんの治療を受けたすべての世代の患者29万人のうち、6割が10年後も生存していたとする結果も公表されました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
