- ガスト 11月16日から30品目を“値下げ” 消費者の節約志向に対応 一方「オムライス」など一部の商品は最大50円の値上げ|TBS NEWS DIG
- 「あすから学校なのに…」予定早める動きも 今年“最強”台風 沖縄本島に最接近(2022年8月31日)
- 「一日も早く『無罪やで』と言えるように」亡き被告の遺族が墓前に報告 42年前の強盗殺人が再審決定
- 名古屋刑務所で職員22人が受刑者3人に暴行・不適切行為の疑い 斎藤法務大臣が臨時会見で発表|TBS NEWS DIG
- 「ながら運転」→1万2000円「信号無視」→6000円 自転車違反の「青切符」決定、来年4月から
- 「習近平指導部は要らない」「辞めさせろ」北京市内にスローガン 党大会直前に衝撃広がる|TBS NEWS DIG
「表現の不自由展」 きょうから東京・国立市で開催
https://www.youtube.com/watch?v=VXK6nsAEEU0
妨害行為が相次いだため東京での開催が延期となっていた「表現の不自由展」が、きょうから国立市で開催されています。
「表現の不自由展 東京2022」は、きょうから東京・国立市で開催されていて、慰安婦を象徴した「平和の少女像」をはじめ、公立の美術館から撤去されるなどした作品が展示されています。
これまで各地で妨害行為が相次ぎ、去年6月に予定されていた東京での開催も延期となっていましたが、実行委員会によりますと、今回、入場券の販売を事前予約制にするなどして開催に至ったということです。
きょうから5日までの開催予定で、実行委員会は「ロシアでは言論統制が厳しくなっている。そんな今こそ、表現の自由の大切さを改めて確認したい」としています。
(02日10:46)

コメントを残す