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米政府「プーチン大統領が側近から誤情報」と分析
アメリカ・ホワイトハウスは、ロシアのプーチン大統領がウクライナへの侵攻などについて、側近から誤った情報を伝えられているとの分析を明らかにしました。
米 ホワイトハウス ベディングフィールド広報部長
「ロシア軍の動きの悪さや制裁による経済への打撃について、プーチンは側近から誤った情報を受けている。側近が彼を恐れているからだ」
ホワイトハウスのベディングフィールド広報部長は30日、こう話したうえで「プーチンがロシア軍に惑わされたと感じているとの情報がある」と指摘。ロシアのプーチン大統領が軍の幹部に不信感を抱いており、「軍幹部との間で緊張状態が続いている」との分析を明らかにしました。
こうした中、バイデン大統領はウクライナのゼレンスキー大統領と電話で会談し、ウクライナに向けて新たに5億ドル=600億円の支援を行うと表明しました。
(31日05:42)



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