「ゆっくり見られたので良かった」西宮神社の『福男選び』2年連続中止“歩いて参拝”(2022年1月10日) 兵庫県の西宮神社で毎年1月10日に行われる「福男選び」。2年連続で中止となり、歩いての参拝となりました。 1月10日午前6時、合図とともに商売繁盛の神様「えべっさん」の総本社・西宮神社の門が開き、約500人の参拝者が境内へと進んでいきました。 毎年1月10日の『十日えびす』に西宮神社で行わ […]
生後間もない子を『冷凍庫に』…父親逮捕 子は複数の骨折 『暴行を撮影した動画』も(2022年1月10日) 生後間もない息子を冷凍庫に入れて閉じ込めたなどとして父親が逮捕されました。 暴行の疑いで逮捕されたのは大阪市東住吉区の会社員の父親(42)です。警察によりますと、父親は去年3月~4月、生後1~2か月の次男を、旅行先のホテルで冷凍庫に入れて閉じ込めたり、自宅で寝ているすぐ近くでラジコンヘリを旋 […]
年子の姉妹が“揃ってハレの日”昨年度の新成人も式典参加で親も喜び 各地で成人式(2022年1月10日) 「成人の日」の1月10日、各地で新成人の門出を祝う式典が行われました。 大阪市役所の屋上では、新成人ら44人が市のシンボル「みおつくしの鐘」を鳴らしました。新成人と共に鐘を鳴らした松井一郎市長は次のように話しました。 (大阪市 松井一郎市長) 「成人式は一生に一度の大切なイベントです。この […]
成人式、コロナ禍で一部縮小も・・・ 春から“成人18歳”式開催に高校3年生のホンネは(2022年1月10日) 10日は「成人の日」です。各地で成人式が行われました。一方で、今年の春からの成人年齢引き下げで、式の開催時期などを巡って「本音」が寄せられています。 全国最多、約3万6000人が新成人を迎える横浜市。 感染防止対策としてマスクの常時着用や検温・消毒のほか、ワクチン未接種の出席者へ抗原 […]
【LIVE】夜ニュース~新型コロナ最新情報とニュースまとめ(2022年1月10日) 夜までに入ってきた最新情報を厳選してお届けします ◆テレ朝ニュース https://ift.tt/2Fxznye #COVID19 #新型コロナウイルス #テレ朝news/a>
【全国の天気】再び寒波が 列島で天気崩れやすく・・・広く雪や雨に(2022年1月10日) きょうの「全国の天気」はこちら、「再び寒波が 列島で天気崩れやすく・・・広く雪や雨に」です。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
成人年齢引き下げで“変わること、変わらないこと”(2022年1月10日) 10日は「成人の日」です。今年の春から成人年齢が引き下げられますが、成人年齢の引き下げで何が変わるのでしょうか。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
都内飲食店は再び人数制限へ 「少人数でも軒並みキャンセル」店長落胆(2022年1月10日) 東京では11日から飲食店の人数制限が8人から4人になるなど、感染対策の強化が行われます。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
大阪で新たに499人感染確認 先週同曜日より420人増(2022年1月10日) 大阪府は新型コロナウイルスの感染者が10日、新たに499人確認されたと発表しました。3日の月曜日から420人増えました。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
小学生が作る命の弁当!厳寒に“絆”(2022年1月7日) 女の子の人助けでうれしい変化が起きました。 去年の大みそか。料理に腕を振るうのは、小学6年の松尾栞奈さん(12)。 松尾栞奈さん:「正月の気分を味わってもらうために、正月っぽい料理を選びました」 栞奈さんは、生活困窮者に無料でお弁当を配る活動をしています。 松尾栞奈さん:「お母さんは差別とか見て見ぬふりをするのが嫌いな人で、子ども […]
東京で新たに871人感染確認 前週同曜日より768人増(2022年1月10日) 10日に東京都が確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は871人でした。 感染が確認されたのは10歳未満から90代までの871人です。 3日の月曜日から768人増えました。24日連続で前の週の同じ曜日を上回りました。 直近7日間の一日あたりの平均は775人で、前の週と比べて1023.2%となっています。 年 […]
【大変身】「成人式はお金かかるから…」事情あり諦めた晴れの機会 エール送る記念写真を若者に 経済的な理由で、成人式の出席を諦める若者たちに、特別なプレゼントを贈る団体が北九州市にあります。 人生の節目にふさわしい特別なプレゼントとは、振り袖やはかまを着た若者をプロのカメラマンが撮影する記念写真です。一度は諦めた“特別な日”。親に頼ることができない若者たちに芽生えた、社会に対する思いとは […]