- 「カミツキガメ」捕獲作戦に密着 印旛沼で田んぼの水抜け被害も 最新GPSでワナ設置【もっと知りたい!】(2023年8月18日)
- 都心も15日ぶり冬日 日中も気温上がらず厳しい寒さ(2023年2月16日)
- 【ライブ】『中国に関するニュース』習主席の訪ロは? 中国とロシア“接近”に見えて……思惑に「3つのズレ」/中国の炭鉱で大規模な崩落 など(日テレNEWS LIVE)
- 空前の“アジフライブーム”到来!? 専門店に行列!さらに自販機まで登場|TBS NEWS DIG
- 堀島選手の出身地・岐阜では 同級生「本当に誇り」(2022年2月6日)
- 税金滞納 神田副大臣 当選同期が見た人となり #ABEMA的ニュースショー #shorts
今年2月の有効求人倍率「1.21倍」オミクロン株の影響で仕事探し控えも
今年2月の「有効求人倍率」は前の月から0.01ポイント増えた「1.21倍」でした。
厚労省によりますと、仕事を探している人1人に対し何人の求人があるかを示す、今年2月の「有効求人倍率」は前の月から0.01ポイント増えた、1.21倍でした。企業からの新規求人は去年2月と比べると9.5%増え、特に「宿泊・飲食サービス業」では28.4%、「製造業」では27.6%の増加となりました。
一方で、今年2月のハローワークへの新規の求職の申し込みは前の月と比べて7.2%減少しました。厚労省はオミクロン株の感染拡大で仕事を探しを控えている人がいるとみています。
(29日10:12)

コメントを残す