月面で酒造り実現へ 国際宇宙ステーション醸造の清酒が関空に到着 1本1億1000万円で販売予定
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国際宇宙ステーションで醸造された清酒が、宇宙から帰還し、6日、関西空港に到着しました。
6日午後、アメリカから関西空港へコンテナで届けられた、「宇宙で造られた清酒」。
これは、山口県の酒造が、将来、月で酒を造るために始めた取り組みで、2025年10月、醸造装置と清酒の原材料を国際宇宙ステーションへ運び、月の重力を再現した実験棟で醸造が行われました。
宇宙飛行士が装置に水を加え、2週間にわたり自動で攪拌されると、約100ミリリットル分の清酒ができたということです。
清酒は検疫を受けた後、山口県の酒造へ送られ、研究に使用されるほか、1本限定で1億1000万円で販売し、売り上げは宇宙開発事業に寄付されます。
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