『七難即滅』『七福即生』熊野杉と檜を使って「福枡」づくり 和歌山県那智勝浦町の世界遺産・青岸渡寺
和歌山県那智勝浦町の世界遺産・青岸渡寺では、節分の豆まきに使われる「福枡(ふくます)」の準備が進んでいます。
青岸渡寺で作られる「福枡」には寺の職員が裏山から切り出した熊野杉と檜が使われていて、大きさは約一升程です。
枡の底には、災いを無くし福を招くという意味の「七難即滅」と「七福即生」の文字印と焼印が押されていき、仕上げに僧侶らが裏に令和8年の年号をひとつひとつ手作業で書き入れると完成です。
この福枡は2月3日の節分の日までに500個作られ、福豆とともに参拝客に授けられるということです。
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