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安倍氏が旧統一教会関連団体に送ったビデオメッセージに「絶望と危機感、困るという感情だった」 山上徹也被告
安倍元首相が銃撃され殺害された事件の裁判員裁判で、安倍氏が旧統一教会の関連団体に送ったビデオメッセージについて被告が「絶望と危機感、困るという感情だった」と語りました。
山上徹也被告は3年前、奈良市で応援演説中だった安倍晋三元首相を手製のパイプ銃で撃ち、殺害した罪などに問われ、母親が旧統一教会に多額の献金をした影響が裁判の大きな争点になっています。
25日の被告人質問で山上被告は、「当初、韓鶴子総裁を狙っていた」と説明し、来日した際に火炎瓶で襲撃しようとしたものの失敗、「確実にしとめつつ被害を広げないように」と考え、「銃が一番いいと思った」と語りネットで調べながら銃の製造を始めた経緯を説明しました。
また、安倍氏が教団の関連団体にビデオメッセージを送ったことについて「(旧統一教会が)どんどん社会的に認められている。何も害のない団体と認知され、 被害を被った側からすると、非常に悔しい。絶望と危機感。怒りというよりは困るという感情だった」と述べました。
被告人質問は来週以降もあと3回予定され、事件当日について何を語るのかが注目されます。
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