和歌山・古座川町でゆず搾り始まる ジャムなど加工用原料として全国に出荷 約80トンの収穫見込む
ゆずの果汁を搾るゆず搾りが、和歌山県古座川町の平井地区で始まりました。
山の斜面に植えられた約2万本のゆずは、毎年この時期に収穫が行なわれ、今年は80トンほどの収穫が見込まれています。
丁寧に水洗いされたゆずがローラーに掛けられると工場の中は甘酸っぱい香りが漂い、この後、ジャムやジュースなど加工用の原料として、全国に出荷されます。
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