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安倍元首相銃撃 山上被告手製パイプ銃「殺傷能力あった」警察職員が証言 再現でべニヤ板4枚貫通
安倍晋三元首相が銃撃され殺害された事件の裁判員裁判で、押収された銃の再現実験の結果、弾丸はべニヤ板4枚を貫通し、鑑定した警察職員が「殺傷能力があった」と法廷で証言しました。
山上徹也被告(45)は3年前、奈良市で応援演説中だった安倍晋三元総理を手製のパイプ銃で撃ち、殺害した罪などに問われ、10月28日行われた初公判で「全て事実です」などと話していました。
6日の裁判では、現場や自宅から押収されたパイプ銃を鑑定した警察職員への証人尋問が行われ、山上被告の説明をもとに、銃や火薬などを再現し発射実験を行ったことが明かされました。
その結果、弾丸が50センチ間隔で置いたベニヤ板4枚を貫通し、弾丸の速さは時速換算で720キロ前後に達したということです。
職員は法廷で「弾丸は全ての銃が発射可能で、いずれも人畜を殺傷する能力を有する」と証言しました。
裁判は来週から弁護側の証人尋問が始まり、山上被告の母親も法廷で証言する予定です。
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