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後任社長はトヨタ出身 認証取得不正のダイハツが経営陣刷新「一丸となって再生がミッション」
国の認証取得の不正問題をめぐり、ダイハツ工業は13日、松林会長と奥平社長が退任し、経営陣を刷新すると発表しました。後任の社長にはトヨタ自動車出身者が充てられます。
ダイハツ工業・井上雅宏 次期社長
「(経営陣の)4人がワンチームとなって、ダイハツを一丸となり再生すること。 これがミッションだと思っています」
ダイハツ工業と親会社のトヨタ自動車は、13日午後、記者会見を開き、松林淳会長と奥平総一郎社長が退任し、3月1日からトヨタの井上雅宏 中南米本部長を社長に充てると発表しました。
ダイハツの認証取得の不正問題をめぐっては、64の車種で不正がわかった去年12 月、すべての車種の生産と出荷が停止されましたが、2月9日、国土交通省に再発防止策を盛り込んだ報告書を提出し、国の検査を経て、12日から京都工場で2車種の生産を再開しています。
トヨタ自動車・佐藤恒治 社長
「ダイハツの負荷を高める結果になっていたと考えられる。海外事業に関する事業スキームについては、 トヨタの得意領域はトヨタで取り組んでいくというような事業の分担の見直しも考えながら、ダイハツの負荷を適正化していく」
後任の社長に、トヨタ出身者を充てることで経営面だけでなく生産そのものにも関わることが明確となった、いわば“トヨタ主導”の体制で、ダイハツは信頼の回復と生産の全面的な再開を目指すことになります。
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