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「ライドシェア」タクシー不足地域で来年4月から解禁へ 運賃は通常タクシーと同額に(2023年12月20日)
政府は一般のドライバーがマイカーを使って有料で客を運べる「ライドシェア」を来年4月から部分的に解禁することを決めました。
政府は20日、デジタル行財政改革会議を開き、ライドシェアの一部解禁などを決定しました。
来年4月から始まる新たな制度では、配車アプリのデータなどでタクシーが不足している地域や時間帯を特定します。
そこではタクシー会社に登録した一般ドライバーがマイカーで有料の運送サービスを提供でき、事故が起きた場合はタクシー会社が責任を持ちます。
利用する際は配車アプリを使い、運賃は通常のタクシーと同じ金額になります。
ドライバー不足は過疎地域に加え、都市部や観光地でも深刻化していて、ライドシェアの解禁を求める声が高まる一方、タクシー業界は安全性などを理由に導入に反対していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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