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「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も(2023年12月2日)
いわゆる「大麻グミ」を食べて体調を崩した人が相次いだ問題を受け、グミから検出された成分「HHCH」が2日から「指定薬物」として規制の対象になります。
2日から規制の対象になるのは大麻の有害成分に似せて作られた合成化合物「HHCH」です。
流通や所持、使用が禁止され、違反した場合は3年以下の懲役、または300万円以下の罰金が課されます。
HHCHを巡っては、いわゆる「大麻グミ」などでHHCHを含有する製品を食べた人が体調不良を訴え、病院に搬送されることが相次いでいました。
厚生労働省は購入者や販売業者などに対して「手元にHHCHを含有する商品がある場合は最寄りの麻薬取締部や警察に相談のうえ、速やかに廃棄するとともに決して摂取しない」ことを呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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