- 全国の天気あすも不安定続く一体その原因は(2023年6月14日)
- 【LIVE】夜のニュース 新型コロナウイルス 最新情報など | TBS NEWS DIG(7月27日)
- 【1WEEKライブ】「習主席辞めろ!」異例の政権批判 / 宮台真司さん“切りつけ” / 妻殺害か 長野県議を1年2か月経て逮捕 など――1週間のニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 【万博】ウズベキスタンパビリオンで個人情報流出 予約急増でエラーか 最大200人影響受けた可能性
- 【Nスタ解説まとめ】”存在を誇示したい”ハマスが戦闘に踏み切ったワケ/寒暖差で気になる”秋のむくみ”対策は/ジャパニーズウイスキーが大人気/高校キムチ部が漬物グランプリで優勝→商品化
- 【初調査】更年期障害“疑い” 診断された人より多くいることが判明
「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も(2023年12月2日)
いわゆる「大麻グミ」を食べて体調を崩した人が相次いだ問題を受け、グミから検出された成分「HHCH」が2日から「指定薬物」として規制の対象になります。
2日から規制の対象になるのは大麻の有害成分に似せて作られた合成化合物「HHCH」です。
流通や所持、使用が禁止され、違反した場合は3年以下の懲役、または300万円以下の罰金が課されます。
HHCHを巡っては、いわゆる「大麻グミ」などでHHCHを含有する製品を食べた人が体調不良を訴え、病院に搬送されることが相次いでいました。
厚生労働省は購入者や販売業者などに対して「手元にHHCHを含有する商品がある場合は最寄りの麻薬取締部や警察に相談のうえ、速やかに廃棄するとともに決して摂取しない」ことを呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す