- 昨年の大阪の認知刑法犯は6万8817件 21年ぶりに増加 新型コロナ行動制限の緩和が背景か
- これでいいの?シャンパンタワー・頭皮改善スパに『感染リスク下げる』で高級車も・・・自由度高い“コロナ地方交付金”の使い道を追及|TBS NEWS DIG
- 樹齢350年超「石割桜」が満開 去年より2週間早く…気温上昇で(2023年4月6日)
- 【不読】高校生半数“1カ月に1冊も読まず”進む本離れに…出版業界の戦略は?「楽しみの選択肢が増える中でエンターテイメント性を」|わたしとニュース
- 旧統一教会の友好団体 公民館で「手芸サークル」登録で宗教勧誘 活動 2017年度までに91回以上
- 関西3府県 まん延防止に 評価の声と同時に不満の声も 大阪市内
破壊された橋、腕をなくした兵士…戦争の凄惨さと復興を考える写真展 17日まで神戸で
https://www.youtube.com/watch?v=i2r2Oy3qbfs
ロシアによる侵攻で破壊されたウクライナの街と、第二次世界大戦で破壊されたポーランドの街を比較しながら戦争の凄惨さと復興を考える写真展が神戸で開かれています。
破壊された橋、腕をなくした兵士…。
神戸市で開かれている写真展では、ロシアに激しく抵抗したウクライナ南東部の激戦地・マリウポリなどと、第2次大戦中、ナチスドイツに抵抗したポーランドのワルシャワを比較するパネルが展示されています。ワルシャワの街は戦後、市民らの手により長い時間をかけて復興し、一部は世界遺産に指定されています。
9日に行われたセミナーでは、神戸学院大学の岡部芳彦教授らがウクライナの現状や兵庫県との関わりなどについて講演しました。
岡部教授
「神戸は自然災害ですけど震災から復興して、『より良い復興』ですね。『ビルド バック ベター』という理念で復興したんですけど、この神戸の経験というのは(ウクライナの復興に)生きるのではないかと思います」
この写真展は11月17日まで開かれています。
▼情報提供はこちら「投稿ボックス」
https://ift.tt/jbtMEfP
▼読売テレビ報道局のSNS
TikTok https://ift.tt/j1k8hQd
X(旧Twitter)https://twitter.com/news_ytv
▼読売テレビニュース
https://ift.tt/5ugGeP4
▼情報ライブ ミヤネ屋
https://ift.tt/kuqCeoL
▼かんさい情報ネットten.
Facebook https://ift.tt/gQJNi0Z
Instagram https://ift.tt/hPqoaVx
X(旧Twitter)https://twitter.com/ytvnewsten
webサイト https://ift.tt/hyXdjME

コメントを残す