- 速報ロシア軍ヘリ ワグネルの車列を攻撃か(2023年6月24日)
- 鉄道模型もデジタル化 国内最大級の展示会開幕(2023年8月18日)
- 自宅の庭に両親とみられる2人の遺体を遺棄した疑い 男を逮捕 遺体は完全白骨化、死後数年以上経過か #shorts #読売テレビニュース
- 【サムライ帰国】森保監督・吉田主将“何語る?” 日本代表会見(2022年12月7日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ロシア・軍事ジャーナリスト死亡 逮捕の女が“爆発物”手渡したか/ フィンランド「軍事的中立の時代は終わった」31か国目のNATO加盟など(日テレNEWS LIVE)
- 約3万本が斜面で色鮮やかに咲き誇る「あじさい」が見ごろ 徳島・大川原高原(2022年8月1日)
大規模衝突を報道のジャーナリスト 少なくとも15人死亡(2023年10月17日)
イスラエルとハマスの大規模衝突で、これまで少なくとも15人のジャーナリストが死亡したことが分かりました。
ニューヨークに本部を置くNPO(非営利組織)「CPJ(ジャーナリスト保護委員会)」は16日、イスラエルとハマスの紛争で、これまで少なくとも15人のジャーナリストが命を落としたと発表しました。
そのうち11人がパレスチナ人、3人がイスラエル人、1人がレバノン人です。
イスラエルとレバノンの国境付近で砲撃を受けて死亡したロイター通信のカメラマンも含まれています。
また、8人のジャーナリストが負傷し、3人は行方不明か拘束中だということです。
CPJの担当者は「この地域のジャーナリストは悲痛な紛争を報道するために大きな犠牲を払っている」と訴え、「すべての当事者は彼らの安全を確保する措置を講じなければならない」と強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く