新事業創出へ~うめきた2期中核施設「JAМ BASE(ジャム・ベース)」に決定 来年9月開業予定
大阪・梅田で建設中の「うめきた2期」地区にできる世界中の研究機関を集めた中核施設の名称が、「JAМ BASE(ジャム・ベース)」になると発表されました。
大阪・梅田の「最後の一等地」と言われるうめきた2期地区の通称「グラングリーン大阪」の中核になるJAМ BASEは、世界中の企業や研究機関を集めて交流を促し、新しい事業を生み出す狙いがあります。
中心となる建物内には、イベント利用ができる大階段や会員制の交流スペースのほか、スポーツ施設やミュージアムも設置される予定で、多種多様な人材の交流を支援する施設となっているということです。
オリックス不動産大阪営業部 佐々木一洋副部長
「この場所に多用なプレイヤーが集い、アイデアを形にし、企業・人材が世界に羽ばたいていくことを目指します」
JAМ BASEは来年9月に開業予定で、すでに大阪大学や立命館大学などの研究拠点の入居が決まっています。
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