- ガザ地区「病院の機能停止まで数時間」 衝突6日目 空爆続く #shorts
- 【社会科見学 ライブ】地球のヒミツに迫る巨大船!お金を造る工場 新500円硬貨があっという間に 驚きの機械/成田空港舞台裏/東京メトロのスゴ技! など――社会科ニュースまとめ(日テレNEWS)
- 【10月20日 今日の天気】日本海側から雨の範囲広がる 雨のあと寒気流入 週末は北海道で初雪か|TBS NEWS DIG
- 北川景子(37)第2子妊娠報告 夫・DAIGO(45)「支えたい」(2023年9月25日)
- 「登院しないを公約に当選」と主張 ガーシー氏「除名」懲罰委で決定(2023年3月14日)
- ロシアが北朝鮮の弾道ミサイル調達で日米などが声明(2024年1月10日)
【防災の日】小学生が災害対策学習 ドローン使い物資輸送に挑戦(2023年9月1日)
関東大震災から100年。当時、がれきが埋め立てられた東京・豊洲で小学生が災害時の物資輸送をイメージしたドローンの飛行に挑戦しました。
現在はタワーマンションや大企業が並ぶ豊洲は、関東大震災のがれきなどを埋め立てた土地に街がつくられています。
防災をテーマにした特別教室は小学生150人以上が参加し、災害で氾濫した川を越えて物資を運ぶ想定でドローンを操縦しました。
関東大震災のパネルの説明も受け、災害対策の重要性を学びました。
参加した小学生:「(ドローンの)操縦が難しいなと思いました」「色々な用途があってドローンはすごいなと思いました」「もっと地震について学んでもっと地震について知りたいです」「災害が起きた時に家族で集合する場所を事前に決めておいて災害に備えたいと思いました」
主催した人材派遣大手パーソルグループのIT子会社は「子どもたちに防災意識とドローンの可能性を知ってもらいたい」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す