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16トンの大型バスの下敷きに…26歳の作業員が死亡 持ち上げていたジャッキが外れたか 和歌山
24日昼前、和歌山市にある自動車整備工場で、26歳の男性作業員が大型バスの下敷きになり死亡しました。
事故があったのは、和歌山市小豆島にある「いすゞ自動車近畿・和歌山支店」で、警察によりますと、午前10時半ごろ、大型バスの下に潜り込んで部品を交換する作業をしていた26歳の男性がバスの右前のタイヤの下敷きになりました。
男性は、ほかの従業員に助け出され、病院に運ばれましたが、胸を強く圧迫されていて死亡しました。
バスは約16トンあり、バスを持ち上げていたジャッキが何らかの原因で外れたとみられています。警察は業務上過失致死の疑いも視野に入れ、調べています。



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