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救命胴衣の着用方法や溺れている人の救助方法を実践的に 小学生対象の海の安全講習会 大阪
「海の日」の17日、大阪で小学生を対象に海の安全講習会が行われました。
岸和田海上保安署が開いた講習会は泉佐野市の海で行われ、地元の小学生ら40人が参加しました。
講習会では、水難事故に遭わないために救命胴衣の正しい着用の仕方や、溺れている人を見つけた場合はすぐに近づかず、ぺットボトルなどの浮きやすいものを投げ込むといった救助方法について、こどもたちが実践的に学びました。
参加した小学生
「おぼれている人の命が少しでも助かったらいいなと思いました。ライフジャケットを着ておくことが大事だと思いました」
岸和田海上保安署は「安全には気を付けて、海を楽しんでほしい」と呼びかけています。
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