- 南極「地球のタイムカプセル」に温暖化ヒント?タロとジロも向かった“伝説の山”へ(2023年2月2日)
- 「明日は雨…と聞いた時の二の腕のストレッチ」…羽鳥慎一モーニングショー 片岡信和のお天気ストレッチ(2022年3月25日)
- 【倉庫崩落】3人救出も…55歳男性の死亡確認 山口・下関市
- 損保大手4社に公取委が調査開始 企業向け保険でカルテルの疑い |TBS NEWS DIG #shorts
- 【ヨコスカ解説】関西が狙われている?多様化する特殊詐欺の手口…気を付けるべき「言葉」と「手口」、その対応方法とは?
- “電話がつながらない”SNSで賛否 「繁忙期が12月に集中し人手不足」社長が謝罪【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2023年12月15日)
一時1ドル=138円6銭 約1か月半ぶりの円高水準 日米の金利差縮小が意識され円買い進む|TBS NEWS DIG
外国為替市場が大きく動いています。円相場は1ドル=138円前半まで上昇し、1週間足らずで6円も円高方向に進んでいます。
きょうの東京外国為替市場ではドルを売って、円を買う動きが活発となり、円相場は一時、1ドル=138円6銭まで上昇しました。1か月半ぶりの円高水準です。
先月末には145円台まで円安が進んでいましたが、▼この2週間で7円、▼先週の144円からは1週間足らずで6円も円高方向に進んでいます。
きっかけはアメリカの消費者物価です。
伸び率が市場予想を下回ったことで、FRBがインフレを抑え込むために続けてきた利上げを今月を最後に打ち止めにするのではないかという観測も浮上。日米の金利差の縮小が意識され、円買いが進みました。
市場関係者は、「日銀が今月の金融政策決定会合で、大規模緩和を修正するのではという観測が出ていることも円買いに繋がった」と話しています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/uzmWZ8w
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/qEIkTKy
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/MRyDENQ



コメントを書く