- 日本代表、PK戦の末クロアチアに敗れ史上初のベスト8進出ならず FIFAワールドカップ|TBS NEWS DIG#shorts
- 都心でゲリラ豪雨 新幹線一時運転見合わせ「きょうはホテルに泊まる」品川駅で立往生も【news23】|TBS NEWS DIG
- 【新型コロナ】全国3万481人の新規感染確認 前の週から約1万人減少 死者55人 3日
- “魚のプロ”に聞く! 刺身や焼くだけじゃない魚のおいしい食べ方 絶品レシピを徹底調査【かんさい情報ネット ten.あっちこっちアダチ】
- 【台風9号・10号進路情報】週末は急な雷雨と熱中症対策を 対照的なダブル台風 台風9号は来週半ば石垣島に接近か|TBS NEWS DIG
- 「リアル店舗で試着ができる!」驚異的安さの「SHEIN」 原宿に日本初・常設店舗オープン 開店時には100人余りの列が|TBS NEWS DIG
神戸徳洲会病院に立ち入り検査“特定医師が関わった手術後に患者死亡”告発文で 調査委員会開き検証へ
https://www.youtube.com/watch?v=CSr4QAys6IQ
神戸徳洲会病院で、特定の医師が関わったカテーテル手術のあとに患者6人が死亡したという告発文が神戸市に届き、市が立ち入り検査を行いました。
神戸市によりますと、神戸徳洲会病院に今年1月に赴任した男性医師が、カテーテル手術や検査を行った後、患者6人が死亡したなどとする告発文が先月、市に届きました。
この男性医師は循環器内科に所属し、心臓のカテーテル手術などを月に40件程度行っているということです。
市は、先週に引き続き、10日も臨時の立ち入り検査を行い、患者のカルテの不備や医療安全体制について確認を進めています。
病院側は、「現時点では医療事故としては把握していない」としたうえで、徳洲会グループの調査委員会を14日に開催し、治療が適切だったかなどを検証するとしています。

コメントを残す