- 【相次ぐ“切りつけ”】うち2件は同じ通り沿い 目撃された“よく似た背格好の人物”
- 【最強寒波】全国9割で氷点下…大雪・寒さいつまで?JR、高速道路、空の便など交通への影響は?【気象予報士解説】|TBS NEWS DIG
- 米連邦地裁が捜索令状と押収品リスト公開 「機密扱い」文書11点押収 トランプ氏は「全て機密解除されていた」|TBS NEWS DIG #shorts
- 【LIVE】昼ニュース~新型コロナ/ウクライナ最新情報とニュースまとめ(2022年7月22日)ANN/テレ朝
- 【敬老の日】万博に移動困難な高齢者らが“無料招待” 「足腰が悪いから来られると思いませんでした」
- カナダ西部の山火事で非常事態宣言 約3万5000人に避難命令|TBS NEWS DIG
市長の月給3割カットやめ、市民の“支持率”でカット幅決定へ 10月から導入の方針 大阪・寝屋川市
https://www.youtube.com/watch?v=mwoMVmEUXe0
大阪府寝屋川市は、市長の月給3割カットをやめ、市民の支持率に応じてカットする幅を決める制度を導入する方針を決めました。
寝屋川市 広瀬慶輔市長
「4年間の成果をしっかりとお示しをすること、そして、それに対する市民のみなさんの評価と新たな契約の金額が連動する仕組みが必要であります」
寝屋川市の広瀬市長は、20日の市議会で、現在行っている自身の月給3割カットをやめ、市政評価を市民に尋ねるアンケートで不支持が支持を上回った場合、そのポイント差を月給のカット率とする考えを明らかにしました。
カット率の上限は30%で、アンケートで支持が40%、不支持が60%だった場合、カット率は20%になります。
寝屋川市は、関連する条例案を20日の市議会に提出した上で、8月にアンケートを行い、10月から導入する方針です。

コメントを残す