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全国初!行政が大規模テレワーク推進 地震で倒壊恐れの庁舎を解体している兵庫県庁で
地震で倒壊する恐れがあるとして、県庁舎の一部を解体する兵庫県は、職員が離れた場所で働く「テレワーク」を進める実験を5日から始めました。行政が大規模なテレワークを進めるのは、全国で初めてです。
兵庫県庁の近くにある生田庁舎には「モデルオフィス」として、職員が自由に使える「フリーアドレス」の席、約150席とコピー機2台が用意されました。
兵庫県は県庁の1号館と2号館が耐震基準を満たしていないとして、解体することを決めていますが、新しい庁舎を建てる予定はありません。
県は職員が庁舎以外で働くテレワークを進め、出勤率を4割ほどに抑えて対応する方針で、今回はその実験です。行政機関が大規模にテレワークを進めるのは全国で初めてで、今後1か月ごとにすべての部署の職員が体験していくということです。



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