- 神奈川県「自主療養」開始 陽性者が外出?懸念の声も(2022年1月28日)
- “万博の目玉”空飛ぶクルマ、運航事業者の募集開始 関西空港・大阪ベイエリア・大阪都心部~夢洲結ぶ
- “性被害”告発の元ジュニア「口火を切ってくれた」ジャニーズ性加害問題番組で“初言及”の東山紀之さんに【news23】|TBS NEWS DIG
- 女性初「プロ棋士」へ挑戦…“出雲のイナズマ”里見香奈女流四冠「珍しくない社会に」(2022年7月7日)
- 【若一調査隊】標高約350m「神様の山」の断崖に建つ天空の宮!1400年の歴史、聖徳太子ゆかりの神社『太郎坊宮』を参拝
- お母さんパンダ「良浜」にプレゼント 和歌山・アドベンチャーワールド 竹で感謝のメッセージなど
「ドラゴンアイ」まもなく開眼 大自然が生み出す“東北の神秘”(2023年6月1日)
青い水の上に雪の島が浮かぶ不思議な光景。岩手県と秋田県にまたがる八幡平山頂付近の「鏡沼」です。
この時期、この沼を上から見ると、まるで龍の目のようなことから「ドラゴンアイ」と呼ばれています。
1日に山開きが行われ、多くの人が訪れました。
この幻想的な風景は雪解け水が作り出します。4月中旬、鏡沼は雪で覆われています。5月に入ると、沼に流れ込んできた雪解け水が沼の縁から少しずつ覆っていた雪を溶かし始めます。5月末になると中央部に雪の島が現れ始めます。
そして1日、ドラゴンアイは開眼間近です。八幡平には多くの沼がありますが、ドラゴンアイが現れるのは鏡沼のみだと言われています。
翌檜山岳会・村上信男代表:「(今年は)ブルーの色がいいみたい。(ドラゴンアイ)を目当てに、いっぱいの人に来てもらえたら、ありがたい」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く