- 【北朝鮮が反発】韓国軍 攻撃ヘリ動員の実弾演習を実施
- 安倍元総理の“地元事務所が閉鎖” 昭恵夫人が看板取り外す(2022年12月29日)
- 【ライブ】ウクライナ侵攻 最新情報+注目ニュース ウクライナ軍“製鉄所”の防衛任務終了を発表 ーー注目ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 【ライブ】『中国に関するニュース』春節でのべ21億人大移動/ 中国ゼロコロナからの“急転換”で暴動も/国産ワクチンに不信感? “外国産”求め香港へ…など(日テレNEWS LIVE)
- ロシアを人権理事会から“追放”へ 国連緊急会合(2022年4月7日)
- 【LIVE】昼のニュース 羽田空港で日航機炎上 / 能登半島地震など 最新情報 | TBS NEWS DIG(1月3日)
マンション住人が暴行され死亡 隣人の男を傷害致死などの罪で起訴 検察「殺意認める証拠集められず」
https://www.youtube.com/watch?v=AsMo_7AZI4o
去年、大阪府堺市のマンションで隣人の63歳の男性に暴行を加え殺害したとして逮捕された男について、検察は22日、傷害致死などの罪に切り替え起訴しました。
起訴されたのは住所不定・無職の楠本大樹被告(33)です。検察によりますと、楠本被告は去年11月、堺市中区のマンションの隣の部屋に住んでいた唐田健也さんに暴行を加え、死亡させたなどとして、傷害致死と暴行の罪に問われています。
楠本被告は当初、殺人の疑いで逮捕されていましたが、検察は「殺意を認めるに足りる証拠を集められなかった」として、傷害致死などに切り替えたということです。
事件をめぐっては、堺市の職員4人が楠本被告に生活保護費を不正に支給していたなどとして書類送検され、市が第三者委員会を設置し対応を検証しています。

コメントを残す