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大阪の和菓子店など9団体がタッグを組み、新たな“大阪みやげ”を作ろうと立ち上がりました。5月3日に大丸梅田店で販売が始まった、その名も「大阪ええYOKANパビリオン」。食べやすく持ちやすいキューブ型のようかんで、大阪の風景などをモチーフにしています。
このプロジェクトを呼びかけたのは老舗和菓子店・高山堂の竹本洋平社長です。実は高山堂は1970年の大阪万博で「粟おこし」を販売。大阪みやげとして定着した過去があり、2025年の万博に向けて新たな大阪みやげを全国に発信しようと考えました。
高山堂のようかんで一番人気が万博イメージカラーの赤や青をあしらった「2025かん」(税込み324円)。ほかにもあずきでソース、ホワイトチョコでマヨネーズを再現したお好み焼き風ようかん「ふうふうかん」(御菓子司お多福堂 税込み324円)や、豊臣秀吉の黄金の茶室をイメージした1個2160円(税込み)の「秀吉の茶室かん」(和菓子工房あん庵)など、大阪らしい進化系ようかんが22種類並び、百貨店の特設ブースには行列ができました。果たして、粟おこしを超える新しい大阪みやげになるのでしょうか。大丸梅田店の特設ブースは5月9日までです。
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