- 政府、ワクチン「1日100万回」の接種目標公表を検討
- 【世界の驚がく映像ライブ】車が“横転”し対向車線に…/2歳の女の子が“宙づり” 絶体絶命… など―World Heart Stopping Moments (日テレNEWS LIVE)
- 【伝統行事】千年以上も続く「滝宮の念仏踊」3年ぶり奉納 見えた「伝統行事」の“大きな役割”とは――
- 東欧3カ国首脳がキエフ訪問 ゼレンスキー大統領と会談(2022年3月16日)
- 東北、上越・北陸新幹線で運転見合わせ 再開見通し立たず 赤羽駅~大宮駅間で架線が垂れ下がるような状況に|TBS NEWS DIG
- 小沢一敬も活動自粛 “松本人志週刊誌報道”巡り余波どこまで?【スーパーJチャンネル】(2024年1月15日)
「後世に伝えていかなければならない」朝日新聞・阪神支局が襲撃事件から36年 発生時刻に黙とう
朝日新聞・阪神支局が襲撃された事件から3日で36年が経ち、事件が起きた午後8時15分、黙とうが捧げられました。
1987年5月3日、目出し帽を被った男が散弾銃を発砲し、当時29歳だった小尻知博記者が死亡、もう一人の記者が重傷を負いました。
朝日新聞・堀江泰史神戸総局長兼阪神支局長
「私たちは36年経とうがこの事件を決して忘れてはいけない。若い世代に、後世に伝えていかなければならないと強く感じている」
事件は未解決のまま時効が成立しました。



コメントを書く