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京都・下鴨神社で4年ぶりに「流鏑馬神事」コロナ禍以前と同じ規模で 葵祭の安全を祈願する伝統行事
京都の下鴨神社で3日、葵祭の安全を祈願する「流鏑馬神事」が4年ぶりに、コロナ禍以前と同じ規模で行われました。
流鏑馬神事は今月15日に行われる葵祭の行列の安全を祈願する伝統行事で、1300年以上の歴史があるといわれています。
平安時代の公家や武士の装束を身にまとった弓の達人・射手が馬に乗って颯爽と駆け抜けながら、50センチ四方のひし形の的に矢を放ちます。
新型コロナウイルスの影響で昨年は客席を例年の半分程度に減らしての開催でしたが、今年はコロナ禍以前の4年前と同じ規模の1600席が準備されました。
今月15日の葵祭ではヒロインの斎王代らが都大路を練り歩く「路頭の儀」が4年ぶりに行われることも決まっています。
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