- 【万博】期間中に来場者運ぶ「自動運転バス」お披露目 大阪駅など主要駅と会場を結ぶ 開幕まで19日
- トヨタ、中国市場での新車販売10年ぶり前年割れ 日本メーカー軒並み前年実績を下回る ゼロコロナ政策が影響か|TBS NEWS DIG
- 全国で9万9695人感染 5道県で最多人数を更新
- 【永岡文科相】卒業式でのマスク「取り扱いを決めた事実はない」
- 【夜 ニュースライブ】最新ニュースと生活情報(3月13日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
- 広島名物「お好み焼き」作りに「カープ靴下」も… イギリス・スナク首相 G7広島サミットをきっかけに人気沸騰!?|TBS NEWS DIG
「車のスライドドアに挟んで切断したが配達を続けた」配達員の男性話す 京都・舞鶴市の路上に指の一部
https://www.youtube.com/watch?v=nuwSEs2GnMc
24日、京都府舞鶴市の道路で見つかった人の指について、配達員の男性(60代)が、車のドアに挟んで切断したものだったことが分かりました。
24日夕方、京都府舞鶴市朝来西町の住宅街で、道路上に人の指が落ちているのを帰宅中の小学生が見つけました。
発見された指は、長さ約2センチの第一関節よりも先の部分で爪はついた状態でした。
警察によりますと、報道を見た人から「現場から少し離れた場所に血痕のようなものがある」と通報があり、付近の防犯カメラなどを調べたところ、市内に住む60代の配達員の男性の指だったことがわかりました。
男性は、警察に対し「配達作業中に車のスライドドアに指を挟んで切断したが、配達を続けた」と説明しているということです。
警察は男性の説明に矛盾はないとして、事件ではないと断定しました。

コメントを残す