- 「観光客は歓迎するが、住めない場所に」イタリア・ベネチア “オーバーツーリズム”への対策が不十分で「危機遺産」に指定? 対策は…|TBS NEWS DIG
- 米国でパレード中“トラック暴走” 女児ひかれ死亡(2022年11月21日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ウクライナ・ブチャ解放から1年――“大量虐殺”の町で何が…/プーチン大統領「ウクライナ危機は米国が招いた」 など(日テレNEWS LIVE)
- 国会に「爆弾仕掛けた」メール届く 現時点で不審物は見つからず|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】FIFA ワールドカップ日本代表メンバー発表会見|11月1日(火) 14:00頃〜
- 【ウクライナ侵攻】ウクライナ全土で大規模計画停電 首都キーウの状況は
『紀伊半島大水害』からの復興へ願い込め…30匹の鯉のぼりがお目見え 和歌山・新宮市
https://www.youtube.com/watch?v=piHz9Dl4eg8
和歌山県新宮市で、大水害からの復興への願いを込めた鯉のぼりがお目見えしました。
2011年の「紀伊半島大水害」で、大きな被害を受けた新宮市熊野川町では、町を元気づけようと毎年、鯉のぼりを揚げています。
24日は、地元の有志らが杉の木の柱を6本立て、県の内外から集まった30匹の鯉のぼりを、慎重に揚げていきました。
地元の人は、今後も復興のシンボルとして飾っていきたいと話していて、5月14日まで設置する予定だということです。

コメントを残す