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8月中旬には黄金色の稲穂に 一足早く「早場米」の田植え始まる 滋賀・高島市
https://www.youtube.com/watch?v=_X8o2QW-Cm8
滋賀県高島市では、通常より収穫時期が早い早場米の田植えが始まりました。
高島市今津町は約50軒の農家が早場米の「ハナエチゼン」を生産する県内有数の産地で、毎年4月中旬ごろから田植えが始まります。
今年は天候が良く、青々と順調に育った15センチほどの苗が機械を使って次々に植えられていきました。
アグリ今津・大森重俊社長「今年の苗は順調に生育したため、おいしいお米ができると思います。ぜひとも消費者の皆さんにご賞味いただきたいです」
通常より一足早い早場米の田植えは来月のゴールデンウイークごろまで続き、8月中旬には黄金色の稲穂となって収穫を迎えます。

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