- 【男女起訴】嘱託殺人と自殺ほう助の罪 名古屋市女子大学生死亡
- きょうから日銀「金融政策決定会合」 大規模緩和修正あるかが焦点(2023年7月27日)
- 統一地方選挙控えるロシア「野党候補の拘束」相次ぐ(2022年9月10日)
- ライブとにかく明るい安村さん会見I’m wearing!TONIKAKUイギリスのオーディション番組ブリテンズゴットタレント終え6月16日| TBS NEWS DIG
- 【解説】同じモノが再値上げ…チーズやスナック菓子に生活用品まで 記録的な“値上げの秋”
- 海に飛び込み避難した男性「目の前で火を噴射されているようでした」 “過去100年で最悪の被害” マウイ島大規模火災 死者93人|TBS NEWS DIG
下水処理場で発見の赤ちゃん遺体、母親の子宮内で死亡か 妊娠4か月~6か月と推定 大阪市住之江区
6日、大阪市住之江区の下水処理場で、赤ちゃんの遺体が見つかり、警察が死体遺棄事件として捜査しています。
6日午後2時40分すぎ、大阪市住之江区の市の下水処理場で、へその緒がついた女の赤ちゃんの遺体が見つかりました。
司法解剖の結果、遺体は身長29センチ、体重255グラムで、妊娠4か月から6か月と推定され、母親の子宮内で死亡し、先月中旬ごろに体の外に出てきたとみられます。
遺体は、下水に混じるごみを沈めるプールのような場所で見つかりました。
下水道施設の管理会社「クリアウォーター」の中村貴昭さん「(ここへは)住之江区全域、それから東住吉区、住吉区、家庭排水とか工場排水とかが流れ込んでくる」
下水処理場によりますと、遺体が見つかった場所の清掃が最後に行われたのは先月30日だったということで、警察が死体遺棄事件として捜査しています。



コメントを書く