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下水処理場で発見の赤ちゃん遺体、母親の子宮内で死亡か 妊娠4か月~6か月と推定 大阪市住之江区
6日、大阪市住之江区の下水処理場で、赤ちゃんの遺体が見つかり、警察が死体遺棄事件として捜査しています。
6日午後2時40分すぎ、大阪市住之江区の市の下水処理場で、へその緒がついた女の赤ちゃんの遺体が見つかりました。
司法解剖の結果、遺体は身長29センチ、体重255グラムで、妊娠4か月から6か月と推定され、母親の子宮内で死亡し、先月中旬ごろに体の外に出てきたとみられます。
遺体は、下水に混じるごみを沈めるプールのような場所で見つかりました。
下水道施設の管理会社「クリアウォーター」の中村貴昭さん「(ここへは)住之江区全域、それから東住吉区、住吉区、家庭排水とか工場排水とかが流れ込んでくる」
下水処理場によりますと、遺体が見つかった場所の清掃が最後に行われたのは先月30日だったということで、警察が死体遺棄事件として捜査しています。



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