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個人事業主の『ECCホームティーチャー』が労働組合結成(2022年2月7日)
英会話学校大手の「ECC」の講師らが労働組合を結成しました。
労働組合はECCジュニアなどの英会話教室を運営している「ECCホームティーチャー」と呼ばれる講師ら52人によって結成されました。講師の多くは個人事業主で、ECCとフランチャイズ契約を結んでいて、ECCの名称の使用料=いわゆるロイヤリティや教室の運営方法については本社の決定に従わざるをえなかったといいます。
(ECCジュニアホームティーチャー労働組合)
「改善点を伝えても、それはルールなので無理なんですという回答しかないような状態」
労働組合は今後、待遇の改善などを求め、本部と団体交渉を行っていきたいとしています。
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