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地下鉄サリン事件から間もなく28年 遺族が「アレフ」への処分の厳正な実施を要望(2023年3月17日)
地下鉄サリン事件から今月20日で28年となるのを前に遺族が法務省と公安調査庁を訪れ、オウム真理教の後継団体「アレフ」に対する再発防止処分が厳正に実施されることなどを求めました。
高橋シズヱさん(76)は1995年3月20日に起きた地下鉄サリン事件で夫の一正さん(当時50)を亡くしました。
高橋さんらは17日、斎藤法務大臣や公安調査庁の長官と面会し、アレフに対して活動を一時停止する再発防止処分が13日に初めて決定されたことを踏まえ、処分が厳正に行われることを求めました。
また、アレフについては裁判で約10億円の賠償命令が2020年に確定したにもかかわらず一切、応じていないとして「賠償金を回収して被害者や遺族に配当できるよう協力してほしい」と要望しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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