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【専門家解説】少年事件の記録廃棄『記録が活用されてこなかったこと』が背景に…『活用を前提とした保存を考える必要ある』と元裁判官は指摘(2023年2月14日)
「神戸連続児童殺傷事件」に関してなど、相次いで発覚した事件記録の廃棄。最高裁は有識者会議を設置して、遺族への意見聴取などを行っています。元裁判官である西愛礼弁護士は、今回の廃棄の原因について『特別保存の運用ルールが2020年までなかった』ことや、これまで『裁判記録が活用されてこなかった』ことを挙げています。そして今後は『記録の活用を前提とした保存を考える必要がある』と指摘します。
西愛礼弁護士:元裁判官 千葉地裁で裁判官を務めた経験。冤罪の研究および救済活動に従事。
(2023年2月14日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)
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