富田林市2歳児放置死事件、大阪府検証部会が報告書公表「虐待リスクの判断基準を下げるべきではなかった」

富田林市2歳児放置死事件、大阪府検証部会が報告書公表「虐待リスクの判断基準を下げるべきではなかった」

https://www.youtube.com/watch?v=RdVkUPBUJ14

小野優陽ちゃん(当時2)が去年、自宅に放置され熱中症で死亡した事件で、大阪府の検証部会は報告書を公表しました。部会は「児童相談所は富田林市に引き継ぎ後も助言するべきだった。市は虐待リスクの判断基準を下げるべきではなかった」と指摘しました。


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