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【12月26日(月)】日本海側は「時雨」 この先は太平洋側を中心に晴れの年越しか【近畿地方】
12月25日(日)クリスマスの近畿地方は、北部を中心に断続的に雨の降る「しぐれ」の天気になりました。上空の気圧の谷の通過に伴って、夕方から中部や南部も広くにわか雨となっていますが、こちらは一時的なもので、夜のうちにやむでしょう。
26日(月)も冬型の気圧配置が続く影響で、北部では雨や雪が降ったりやんだりの天気の見込みです。南の地域ほど晴れますが、滋賀南部や京都南部などの中部でもにわか雨の所がありそうです。
朝の気温は2~4℃くらいで、概ね前日と同じくらい。日中の最高気温は前日より少し低く、10℃に届かない所が多いでしょう。北西風が強めに吹き、日中も風が冷たい見込みです。
27日(火)は次第に冬型が緩み、北部でも晴れ間が戻るでしょう。その後、年内いっぱいは強い冬型になることはなく、日本海側も荒れた天気の日はなさそうで、太平洋側は元日にかけて晴れる日が多くなる見込みです。ただ、年明け3日(火)ごろから次の寒波がやってくるおそれがあり、年明けの情報については注意が必要です。
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