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「ボールペンで胸を刺して死ぬ」覚醒剤で勾留中の男性、監視続けるも1日後に死亡 大阪・浪速署
大阪府警浪速署の留置場で勾留されていた40代の男性が死亡しました。男性は体調不良を訴えていましたが、警察は病院に連れて行くことなく、署内での監視を続けていました。留置場での容疑者死亡は9月に起こったばかりで、警察の管理体制が問われています。
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